週刊少年マガジン10号(2月6日発売)の「あひるの空 613話 FIN⑰」を読んだネタバレと感想です。

あひるの空第52巻に収録されると思います。

第1ピリオドも終了、その差は21点。

しかし空の表情には余裕すら伺える。

気になる続きはネタバレです!

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あひるの空 前回までのあらすじ

あひるの空 第612話のネタバレと感想!「FIN⑯」それぞれの監督の助言は?

21点差で第1ピリオドは終了。

空は余裕すら伺える様子に「思ったほどじゃなくて よかった」と。

 

監督も焦ってはいない。

第2ピリオドは5分で15点取れるな、と空にハッパをかける。

あひるの空 第613話のネタバレ「FIN⑰」

第2ピリオドのスタートの合図がなり、空はメンバーに確実にいこうといいながら21点差、かと考えている。

 

八熊が百春に

「後退しねぇんだな」と。

自分が監督なら変えると話しかける。

 

さらに一回戦のこと、もしかして故障でもしたか?足か?腰か?と矢継ぎ早に探るように問いかける。

単純な百春、

「故障なんかしてねーし しててもゆうかよ。」

答えてしまっているwww

百春らしいというか、試合中だから無視したっていいのに。

 

八熊も感じたようだ。

コイツ アホだな まぁようするに作戦続行とゆうこと、と企む。

 

 

千秋のディフェンスには静がついている。

「オマエまぁ勝ったと思ってるだろう」

「なるほど 俺達は幼稚園児以下という訳か」

といつものように軽口をたたいている。

 

場面は、ゴール下。

茂吉がリバウンドをしっかり掴み、クズ校のオフェンスはつづく。

 

ボールは空にわたる。

じっくり攻めていきたいところだ。

それを止めようとする鷹山。

インターバル中に空に言われた

「思ったほどじゃなくて よかった」

の言葉がこだまする。

 

 

この言葉の意味を理解しようと、さまざまな単語がとびかう。

 

強がり 虚勢 負け惜しみ やせ我慢 自身過剰 狂言 偽物

 

鷹山は、空の言葉を受け入れられない。

 

空はいくよ?と一言。

鷹山の一歩が遅れた。

 

ボールは弧を描き、そのままゴールへと吸い込まれた。

 

(やっと でたね)

 

第2ピリオド開始早々に、空はスリーポイントを決めた。

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あひるの空 第613話の感想

試合中ながら、対戦校とのしゃべりの駆け引きで白熱してるところを開始早々にゴールを決めた空は流石だと思った。

そして監督の無茶振りに、本当に応えるとはびっくりしました。

 

ですが、大栄がなにを企んでいるのか気になります。

クズ校は反撃を返し始めてきましたが、まだまだ点差があるなかどうするのか。

このまま点差を近づけているのか気になります。

 

野球漫画でもなんでも主人公とゆうキャラはカッコつけな気がして、あまり好きではありませんが、空はコンプレックスを努力でかばーする主人公で好きです。

この後どうなるのか、これ以上どう化けるのかが気になります。

 

あひるの空第614話は、週刊少年マガジン11号(2月13日発売)に続きます。

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