打首獄門同好会とバンド名は何だかおどろおどろしいのですが、楽曲がとても面白いとハマってしまいますよね!

演奏がめちゃくちゃカッコイイのにゆるーい歌詞に聞き入ってしまいますw

 

その打首獄門同好会のベースjunko(じゅんこ)さん、キレイですよね。

junkoさんが、実は還暦を超えている美魔女なうえギャル道を貫くという信念の持ち主。

 

そんなjunkoさんの若い頃の画像や、junkoさんがギャルをいつからはじめたのか、ギャル服に対する信念をご紹介します!

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打首獄門同好会junkoプロフィール

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のべ さりい10才(@stereowoman)がシェアした投稿

2004年に結成されたスリーピース・バンドの『打首獄門同好会』。

バンド名にギョっとしてしまいますが、曲を聞くとストレートな歌詞に思わずニヤついてしまいます。

 

そんな打首獄門同好会の代表曲とも言える「布団の中から出たくない」の動画です。

歌詞に共感しまくりwww

このアニメーションとのギャップもいいですね。

 

2004年の時点ではjunkoさんはメンバーではありませんでした。

junkoさんが加入したのは、2006年11月のこと。

彼女のプロフィールがこちら。

名前:junko (本名はわかりませんでした。)

生年月日:1958年12月20日(60歳)

好きなモノ:南国、海、夕日

左利きだけどベースは右弾き

最初はサポートメンバーでしたが、いつの間にか正式なメンバーになっていたそうです。

 

このときにjunkoさんは、メンバーに年齢を伝えていませんでした。

junkoさんも打ち明けなければと思いつつも、バンドの中にすごい歳の離れたメンバーがいると分かったら、バンドがどう転ぶのか?と心配してなかなか言えずにいたそうです。

 

しかし事務所との契約書に本当の年齢を書かなければならないとなったとき、

junko「私、アラサーじゃないんだよ」

メンバー「うんうん」「もうちょっと上?」

junko「アラフォーでもないんだよ」

メンバー「え、どういうこと!?」

そこで本当の年齢を言うと… 大爆笑!

 

メンバーはjunkoさんの年齢にただただ大爆笑だったのですwww

そのときのツイートがこちら。

 

そして2018年のjunkoさんの誕生日ライブでは、サプライズで還暦(60歳)を迎えたことを公表したのでした!

この日のツイッターでは『還暦』がトレンドに上がったほど。

しかし会長のサプライズライブは大当たりでしたね。

【画像】打首獄門同好会junkoの若い頃

2018年に還暦を公表した打首のjunkoさんですが、60歳を迎えてあの若さだと若い頃も気になります。

そこで打首獄門同好会まえのjunkoさんの写真や画像がないか調べてみました♪

 

すると打首獄門同好会にサポートとして加わったころと思われる画像を発見!

このときのjunkoさんが40代前半と思われます。

写真を見ても40代のオバちゃんには見えないですよねー、若い!

 

これ以上まえの若い頃のjunkoさんの画像は残念ながら見つけることはできませんでした<(_ _)>

ですが、40代でこのビジュアルとなると、20代・30代でも変わらずにキレイだったことは間違いないですね。

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【還暦】打首獄門同好会junkoのギャルはいつから?ギャル服はいつまで?

打首獄門同好会のjunkoさんといえば、ファンはギャル服にギャルメイクというイメージ!

しかも60歳を過ぎたと聞くとファンキーなおばあちゃんオバちゃんなイメージです。

 

そもそもjunkoさんがギャル服を始めたのが40歳まえのころ。

とにかく海好きなjunkoさんは、90年代のギャルブームのときに自分の好みとマッチしたことが始まりでした。

 

当時のバンドブームといえば、ピチピチ革パンや黒のデニム、髪の毛も赤や緑だったのですがjunkoさんはそっちには興味がなく「egg」を立ち読みしていたというのです。

 

junkoさんは、ギャル服は死ぬまで着たいと宣言しています。

そのためにみっともない体にならないように、毎日体重計に乗ったりしてラインを維持しているのです!

 

そして音楽という大好きなことをするために、最近はタヒチアンダンスやキックボクシングも習っているそう。

自分のことは自分が1番よく分かっているからこそ、好きなモノのために時間を使っていきたいとコメントされていました!

打首獄門同好会junkoの若い頃のまとめ

打首獄門同好会のjunkoさんの年齢には驚きましたよね。

でも驚かせるほどのパフォーマンスを見せてくれるjunkoさんには尊敬しかありません!

 

好きなモノのためとjunkoさんは言っていますが、好きなモノにそれだけ打ち込めるというのも大したものです。

これからも打首獄門同好会を応援していきたいですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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