世界の何だコレ!?ミステリー2時間SP(2020年1月15日放送)でゴーストが言った「デデンポウ」と「ゲオサンスラ」の意味が気になりました!

ハッピーゴーストハンティングの最新作ではアメリカで「最もゴーストが出る」というホテルにクールポコの小野まじめさんが泊まるという企画でした。

しかし深夜その部屋で「デデンポウ」と「ゲオサンスラ」という言葉が発せられましたが、その意味が話題です。

 

さっそくこの記事では「デデンポウとゲオサンスラの意味」について調査してみました!

スポンサーリンク

【何だコレ⁉ミステリー】デデンポウとゲオサンスラの意味は?

2020年1月15日放送の「世界の何だコレ!?ミステリー2時間SP」で出てきた「デデンポウ」と「ゲオサンスラ」

 

実際に見ていましたが、まさに何だコレ?って感じでしたよね。

全然分からないのでSNSで調べてみたところ、意味が判明!

『デデンポウ』は、dead on pow:捕虜で死んだ

『ゲオサンスラ』は、get out soon here:すぐに出ていけ

もしくは

『デデンポウ』は、dead and poor:死んで貧しい….

『ゲオサンスラ』は、get out of here!:ここから出ていけ!

という意味で捉えられているかも。

前者の方が多く訳されていいた人が多かったので、デデンポウは「捕虜で死んだ」が確実だと思います。

 

今回のホテルはアメリカ・ルイジアナ州にある「マートルズ・プランテーションホテル」で、約200年前に建設されたそう。

全米でも有名なゴーストホテルで12以上もの幽霊が現れると言われています。

 

中でも有名なのが元奴隷の「クロエ」。

まだ奴隷制度の残る時代に奴隷としてマートルズ・プランテーションに捕虜にされた少女です。

 

彼女は経営者によって見せしめに殺害されたと言われています。

 

もしかしたら、彼女が発した警告なのかもしれませんね。

この建物が危険だと…

マートルズ・プランテーションの場所といわく

この投稿をInstagramで見る

 

Julián Román(@julianroman1)がシェアした投稿

 

アメリカ・ルイジアナ州にある「マートルズ・プランテーションホテル」は、世界で最も呪われた建物とも言われているホテル。

 

ちなみにマートルズ・プランテーションの位置はココです。


1796年に建てられたこの場所には、多くのネイティブアメリカンの死体が埋められている上に建設されたそう。

 

特に有名なのが先ほど出てきた「クロエ」と「鏡」。

鏡には経営者家族の毒殺された女性と子供の霊が取り憑いていると、人々を恐怖に誘い込みます。

 

鏡には本来なら映らないはずの人影が映って見えたり、小さな子供の手形が写ったのを多くの人が見ているのです。

スポンサーリンク

デデンポウとゲオサンスラのネットでの反応

 

スポンサーリンク