隣の悪女の最新刊第4巻が発売されました!

至上のミステリー漫画『横浜線ドッペルゲンガー』で知られる玉木ヴァネッサ千尋先生の最新作です。

桐太(きりた)は亜里子(ありこ)はついに別れて、高校の時に桐太が思いを寄せていた極上の美女”花音(かのん)”と付き合うことに。

隣の悪女4巻を読んだので、感想&ネタバレをご紹介したいと思います。

続きはネタバレです、ご注意ください。

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隣の悪女 前巻までのあらすじ

桐太の退院当日、手伝う花音。

このまま一緒に帰りたい。泊ってもいいかと花音は桐太に恥じらいながら聞いてみた。

女の子が泊まれるような場所ではないからと、桐太は断るが・・・

 

その頃、桐太と別れたことを後悔している亜里子の元に警察官が訪れていた。

帰ってこないことを悲しげに答える亜里子に警察官は、ケロッピーことカケルが行方不明だと告げる。

 

2人とも行方不明!?

警察官は帰り道、ふと「六本木心中事件」を思い出す。

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隣の悪女 4巻のネタバレ

魅惑的な友達

亜利子の部屋。

花音が側にいてくれると安心することが出来る亜利子。

 

亜利子は、見返りなしに人にやさしくできる花音にあこがれを抱くようになっていた。

桐太を失った今、花音まで居なくなってしまったら・・・と不安になり束縛してしまう 。

「花音ちゃんは優しいもんね、ずっと友達だもんね」

 

そんな亜利子に花音は「自分の大好きな親友と亜利子ちゃんは似てる」と話す。

「花音は自分のことが本当に好き」と安心しきった亜利子の心は、幸せでいっぱいなり、花音に対する束縛したい気持ちから解放される。

 

花音が部屋に戻ると・・・

そこには花音を出迎える桐太の姿があった。

 

数日前、

花音から家に泊まっていいかと聞かれたが、断ってしまった桐太。

しかし花音か自分の家に泊まってと誘われる。

亜里子が気になる桐太だが、花音が言うには亜利子は引っ越ししたと。

 

花音と付き合い始めた桐太は、誘いに応じる。

 

まだ松葉づえが手放せない桐太に腕カバーを買ってきたり、お風呂に一緒に入ると言ってみたり、桐太の髪を乾かしてあげたり、マッサージをしてあげたりと尽くす花音。

 

「私はじめてなの」

「桐太くんがしたいならいいよ・・・」

2人は結ばれる。

 

彼女はいつも俺の話をただゆっくり聞いてくれる。

このままの俺を好きだと言ってくれる。

安心で心地いい場所。

この幸せがこのまま続けばいい。。。

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告白

「えっ?絶対に今すぐ?仕方ないな行くよ」

電話を切りケロッピーことカケルは歩き出した。

桐太には8年前の中学で同じ部活だった時に初めて話しかけた。

桐太の持っている温かい雰囲気に惹かれたから。。。

 

ケロッピーの父は仕事人間で外面は良いが、家では酷いDV男。

母親はそんな夫に依存し悲劇のヒロインに陶酔していた。

そんな家庭で育ったケロッピーは当時どこか冷めていて「大人びている」と周りから言 われていた。自分では歪んでいると思っていたが・・・。

 

桐太は家族に愛されていた。

幸せ家族そのものだった。

桐太の家に行くとケロッピーのことも温かく迎えてくれる家族。

「もう家に帰りたくないんです」と話すと

「ウチにいたらいいよ」と言ってくれる桐太。

 

桐太はどんな時も普通でいてくれる。

それは強い人だからできること。

ケロッピーはそんな桐太を尊敬していた。

 

もしこの世に「幸せ貯金」があったら。。。

自分は借金地獄だが、桐太は常に貯金いっぱいで、溢れた分は周りに分け与えているんだろう。。。

 

ケロッピーは六本木心中の現場に来ていた。

事件現場の一軒家は今は廃墟になっている。

ケロッピーは念のために武器になりそうな石をもって入っていく。

 

「花音さん、話がしたい」

と言いながら家の中を進んでいく背後に人影が!

ケロッピーは首に注射を打たれ、その場に倒れた。

 

目が覚めるが

「っ。。!」声が出ない!

口輪をされている。

 

頭や喉にもベルトが巻き付けられていて、そこから伸びたロープが天井に固定されている。

 

床一面にはDVDの山。。。

携帯を取ろうとポケットに手を入れるが携帯はない。

 

と。。。紙切れが落ちた。

『幽閉されたまま死ぬのが嫌なら解放されるよう頑張ろうゲーム 』

という文字と魚のエイの絵が描かれている。

 

この場所から出る方法を考えるが、ロープで固定されてるためドアまで届かない。

口輪も外せないから声も出せない。

ゲームに従うしかないのか。。。

 

先ほどのメモの裏見ると楽譜がかいてある。

「演奏しろということか?楽器はどこに?」

 

周りを見てみると棚がある。

前まで行って中をのぞくと鍵のかかったガラスケースがある。

入っている小さなもの、「何かの部品か?」

その鍵は数字のダイアル式だで、番号がわからないと開けられない。

 

棚の一番下に、鍵盤がひとつ欠けた小さなピアノを見つける。

「!!」

先ほどのガラスケースの中に入っていた部品!

 

どこかに鍵の番号のヒントが!?

何時間たっただろう。。。

どれだけ探しても手がかりはない。何も出てこない。。。

 

「クソッ!」と地面をける。

床に敷き詰められたDVDがガシャッと音を鳴らす。

「あ、そういえばこの下・・・」

 

DVDを掻き分けていくとポータブルプレーヤーが出てきた。

試しに1枚再生してみると「ノーデータ」。

次も次もその次も。。。

 

気づけば3日たっていた。

何百枚何千枚目かのDVDをポータブルプレーヤーに入れて再生すると。。。

映った!!!

 

家族のホームビデオ。

お母さんらしき人が

『今日は息子の23歳の誕生日ですこれからお祝いします』と言っている。

息子とその妹、そしてお父さんとお母さん。

 

「!!!」

「この家で心中した一家だ!」

 

お母さんの手作りケーキにはメモと同じエイの絵が描いてある。

お父さんはカメラを新調し撮影をしている。

妹が小さなピアノを演奏し、みんなでハッピーバースデーを歌っている。

 

ケロッピーは耐え切れず叫んだ。

「やめろーーー」

 

ブッ・・・

映像が途切れ、画面の端に数字が映し出された。

『1564』

「ひとごろし」

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自由

花音の狙いは、俺のせいで事件が起こったと感じさせること?

事件への罪悪感ならもう十分に感じてるんだけどな・・・。

 

ケロッピーはガラスケースのダイヤルを「1564」と合わせ、鍵盤を取り出しピアノにはめ込んだ。

「解放されたら警察へ行こう」

バースデーソングを弾き始めると、ドアの方向から音がした。

 

あたりを見渡し立ち上がった。

その時!

ロープが首に食い込み体ごと持ち上げられた。

天井に紙が貼ってある。

 

エイの絵の吹き出しで

「おめでとう!罪悪感からの解放だね!」

 

 

亜利子の部屋。

ケロッピーが言った「一色花音に気をつけて」って?

架け直しても繋がらないし。。。

 

花音ちゃんが何か企んでるの?

そのために桐太に近づいた?

ケロッピーと花音ちゃんはどういう繋がりが?

 

ふと部屋に飾ってある桜が目に入る。

桜を中央にスケッチした時に、花音がくれたもの。

ふと「カノン」と調べると『桜を中心に描く、画家』と出てきた。

 

絵のテーマは

「仇を討つために辛苦する」

あの事件も桜が狂い咲きのころ。

 

ピンポーン♪

ドアを開けると花音が立っていた。

「どうかした?」

花音は心配そうに見てくる。

 

そうだ花音ちゃんはいつも優しい。

花音ちゃんを疑うなんて・・・。

 

花音が持ってきたおいしい紅茶を飲みながらゆっくり話す。

「友達から、花音ちゃんに気をつけて、なんて言われちゃって。」

花音は一瞬固まり、そして微笑を浮かべた。

 

 

「その『花音に気をつけて』って伝言 桐太君に伝えるの?」

「桐太君なら私の部屋に住んでるよ」

そして花音の携帯に映し出されたものを見る。

 

桐太と花音の『婚姻届け』。

日付は桐太と亜利子がまだ付き合ってる時期。。。

 

だから桐太は半同棲をやめたいって言ったの?

その時はもう花音ちゃんが好きだったの?

 

私は桐太に二股をかけられて、さらに花音ちゃんに略奪されたってこと?

花音ちゃんは同性を好きだったんじゃないの?

え、どこからが嘘。。。?

 

ただ涙があふれてきた。

悲しいのは騙されたからじゃない。

もう何も信じられないから。

 

その時。。。

花音がベランダの柵ごと、地面へと落ちていく。

花音の頭からは多量の出血。

 

「花音ちゃん!?」

隣の部屋から桐太が顔を出した。

その時下にいた男性が亜利子を指さした。

「あ、あの人が、突き落とすのを……!!」

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元彼女

警察署

女の子が取調室にいる。

 

入口の警備員が言うには事件の概要はこうだった。

「あの女は被害者の隣に住んでいた。付き合っていた男を被害者に奪われて、自宅のベランダから被害者を柵ごと突き落とした」

「女は被害者に引っ越したと嘘をついて隣から監視していたと思われる」

 

取調室では亜利子と警察官が話をしている。

花音は被害届を出していた。

亜里子は花音への接近が禁止されていたのだ。

 

亜利子は激しく動揺し過呼吸を起こしてしまう。

息も絶え絶え潔白を訴えるが聞き入れてもらえない。

 

現場検証が完了したので、亜利子は自宅待機となった。

ピンポン!ピンポン!ピンポン!

アパートの隣の部屋のインターホンを連打するが反応はない。

 

自分の部屋に戻りフライパンを取り出し、

ガッシャーーンッ!!

ベランダの壁を壊した。

 

隣の部屋を除くが誰もいない・・・どころか何もない・・・。

「何もわからないまま、このまま終わってしまうの?

花音ちゃんにも桐太にも何も聞けていないのに・・・!」

 

そういえば、島袋くん(ケロッピー)はどうしたんだろう。

以前「夫が妻を殺して自殺をした事件」をテレビのニュースで見たことを思い出す。

 

「あ、俺の地元」

と桐太が言っていた。

ということは島袋くん(ケロッピー)の地元でもある。

 

その事件の夫婦の苗字は

『島袋』!!!

え?島袋くん(ケロッピー)の親!?

 

そういえばこのあいだお母さんから変な電話があった。

花音ちゃんから長崎土産をもらったのはその後・・・。

 

私の実家は長崎!!

すぐに実家に電話をするが出ない。

亜利子は外に出てタクシーを拾った。

「成田まで」

 

「どうしよう、私のお母さんも・・・?」

飛行機の中で思いを巡らせる亜利子。

実家に着くと母親が近所の女性と口論している姿が目に入る。

生きていた!!

 

「あいじゃまるでウチが悪者ごたんたい・・・親ん顔泥ばぬって・・・」

事件のこと。私、ひどい娘だ・・・。

 

3年ぶりの実家。

3年ぶりの自分の部屋に足を踏み入れる。

「何も変わらない・・・」

と思った次の瞬間、

 

「桜!!」

パソコンの上に桜が置いてあった。

パソコンを開いてみる。

 

メールが届いている。

「送信者不明」

メールには【最後の晩餐】というタイトルで『スズラン』の写真がある。

「食べると心不全や心臓麻痺などを起こす毒があり、ニンニクと外見が似ているので誤食が多い」

メールの最後に・・・

【PS やっぱり気が変わったわ。この親なら、生かしておいた方が亜里子ちゃんは生涯 苦しみそうだから。】

 

「ッ!!」

息が止まる。

 

パソコンの上の花も『桜』ではなく『スズラン』だったから・・・!

その後、メールは自動で削除されてしまった。

 

「これからどうしよう・・・」

亜利子は虚無感に襲われ実家を出た。

 

外は大雨だったが、傘も持たず靴も履かず、ただ歩く。

歩道橋に立ち突然笑い始める亜利子。

「みんな私のことなんでどうでもいいし」

亜利子は海に身を投げた・・・。

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家族

ケロッピーの地元。

男と女の刑事が聞き込みをしている。

 

ある女性が言う。

「桐ちゃんは知ってるよ、佐藤さんちの子だろ」

桐太の親が土手にいることを入手し、向かう。

 

「佐藤さーーーーん!!!!」

草むらの中から桐太の両親が現れた。

見た感じ、2人ともみすぼらしい身なりだ。

 

桐太の居場所は未だに分からないとのことだが

「便りがないのは元気の証かなって」

と笑いながら言う。

 

両親と別れ、桐太の実家に行ってみる。

家もボロボロだ・・・。

 

インターホンを押すと桐太の兄妹らしい3人の女の子が出てきた。

女刑事が「あの親じゃ苦労しそうっすね・・・」とうっかり言ってしまう。

「ほんと、頼りなくて・・・」

と、女の子たちは笑いながら口々に話しはじめる。

 

花音と桐太は引っ越しをしていた。

事件での怪我で静養している花音を今度は桐太が看病していた。

亜利子が花音をこんな目に合わせたと思っている桐太は、花音に申し訳ないと思っている。

 

そんな桐太に花音は

「自分を責めないで。桐太が誰も傷つかないようにしていたのを知っているから。」

と言い抱きしめる。

 

そんな花音を更に愛しく思う桐太。

 

怪我が治ったころ、桐太と花音はバースデー旅行へ行く。

遊んだり、鍋をつついたりと楽しく過ごす2人。

 

夜、布団に入った時「来年も一緒にいたい」と桐太は花音に言うが花音の反応がない。

何か考え事をしている様子の花音。

 

桐太は自分が頼りない男だから俺に何も相談できないんだ、と思う。

そんな桐太に花音は言う。

桐太は信用できる、安心できる。

だからこそ怖い、このままだと桐太と混ざって違う色に代わり、もう戻れない。

 

花音は桐太に抱き着き眠りに落ち、

目を覚ました時花音は・・・憎悪に満ちた表情をしていた。

 

車の中。

桐太は飲み物を飲んでいた。

少しして意識がだんだんと薄れていく。

 

花音は車を止めて、桐太を連れてどこかに歩いていく。

たどり着いた場所は『崖』。

 

桐太の首にロープを巻く花音。

そしてそのまま椅子の上に立たされる桐太。

後は、この椅子を蹴り飛ばすだけ・・・!!

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隣の悪女 4巻の感想

花音こわい!

超サイコホラーじゃん!!(´;ω;`)

って思っていたけど、その通りなんだけど、巻数が進んでいくにつれ、花音の苦しみや心の闇が伝わってくるような気がします。

 

どうしてここまで病んでしまったんだろう・・・ってなんか悲しくなる・・・

 

それにしても花音、すごい計画性!!すごい頭脳!!

亜利子は海に飛び込んだ後どうなったんだろう。。。気になる!

信頼してる2人にこれだけの裏切り方をされたら、そりゃあ辛いわ。

人間恐怖症になっちゃう。

 

桐太は呑気だね(笑)

いい人すぎるとこうなっちゃうものなのか?

でも男の人ってこういう人が多いかもしれないね(笑)。

 

でもでも、桐太、大ピンチ!!

このまま終わってしまうのか?

いきなり意識が戻ったりはしないよね?

 

海で亜利子と再会!なんてことも?・・・ないか(笑)

 

忘れてならないケロッピー。

三日間DVD探してたの、すごい(笑)

そして見つけたのもすごい!

ケロッピーも吊るし上げられたところで終わってるし、

みんな無事なのーーーーーーーーー!!!???

次回も見逃せない!!

PS
桐太の家族に癒された(*^-^*)

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